自分だけのオールスター戦に命を懸けろ!それが自分に出来ることだ!

私は一度やってみたいことがあります。それは生まれて初めてゴルフをしてみるとかそのような紳士のスポーツではありません。もっとどうでも良いことかも知れません。でも私にとって「それ」はどうでも良いことなどではありません。「それ」を例えるならば、野球のオールスター戦のようです。セパ両リーグの人気のある選手(大リーグからも日本人が参加」が両チームに分かれてする夢のひと時。野球に興味のない私ですが、この時ばかりは興味を示します。

そして、ゲームが開幕します。野球のことを知らない私でも盛り上がってしまいます。でも野球はしてみたいのだけど、してみたくないスポーツなのです。何故ならライバルが多すぎるからです。これと多人数でセックスをする乱交は似ていると思いませんか?自分の場合、乱交をする相手はオールスター戦のように知っている人ほど興奮度メーターが上がり燃えます。野球は9人でするスポーツというように、人数が多いほど興奮度メーターが上がり燃えます。野球のボールは小さいですが、自分の場合だと、胸が手に収まりきらないほどの大きさの方が燃えます。でも、私はブサイクな子とは乱交はしたくないのです、可愛い子とセックスしたい、男なら誰もがそう願っているはずです。でも可愛い子には必ず虫が付いています。

倍率が高くなっています。ということはライバルが多いのです。私は乱交はやってみたいことなのですが、やってみたくないことなのです。これはただの私の考えていることなのですが、好きでもない人とセックスをすることは非常にカッコ悪いことと思うからです。私は常に自分が思うカッコいいことだけをして行きたいと思うのです。だから、私は1対1のオールスター戦に命を懸けたいと思います。そこにファンはいませんが、それでも良いと思います。年に何回もそれは不定期に開催されます。そして、私は特大のホームランを何度も連発したいと思います。

その時、自分だけの観客が歓声を上げてくれます。